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□私と病気
□病名が確定するまで
□病名を知った後
□再入院
□在宅でのリハビリ、体調変化
□病院との関係、自己管理
□今、思えば・・・
□ハンディ故に
□振り返ると
□医師と向き合う
このページは、身体の異変に気づいて、脊髄小脳変性症と多発根神経障害という病名が下されて、今に至るまでを。
そして今も脊髄小脳変性症と多発根神経障害の病名を背負って、脊髄小脳変性症と多発根神経障害と私の関係は進行中です。
医師との関係は、脊髄小脳変性症と多発根神経障害の治療という観点だけでなく、医療制度・公的介護制度の変化が絡まって
極めて現実的に、ある意味非情に推移していますが、更新が追いつきません。