| 症状の推移 | 病院との関係 | 治療とリハビリ |
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| 脚注1. 身体は鋼鉄を背中に背負った様に重いし、動作は緩慢でバランスはとりづらかった。 身体の重さは少しはマシになりましたが、歩行は極めてゆっくりと悪化しました。 口笛はかなり早い段階で吹けなくなりました。全てがオカシクなっていくようでした。 | 病院へは月に一回程度通院していましたが、「変りありません」と答えてました。信用していなかったのではなく、 有効な治療法もないのに入院することでシャバ(社会復帰)に戻る気力を失いたくないと思っていたからです。 | 鍼灸、按摩、カイロプラクティック、気孔、オステオパシー、ニンジンジュース断食、加持祈祷など紹介をうけるとどこへでも 行きました。 又、土・日・祭日は1時間半から2時間早足の散歩を欠かしませんでした。 |