発病と経過


身体の異変 対応
最初 右手人差し指先端の痺れ 整形外科で筋肉注射
箸使い・字を書くことに支障
経過 痺れの範囲が拡大
脚注1.物との距離感が掴みづらく、急激な筋力の低下
近くの大学付属病院へ⇒別の医大へ⇒S病院心療内科に
更に経過 痺れは右肩から先に 脚注2.「ショケイ」と診断され通院⇒ショケイではないと思われる事を告げ、神経内科に
脚注1
  • ゴルフの空振りが急に増えた
  • 隣を走っている車との距離感が掴みづらい
  • ボールの捕球が困難に
  • プールから出る時両手で体を支えて引き上げるのが困難に
  • 泳ぐ時に手足が思うようにコントロール出来ず、矢鱈滅多バタツカセルようになった等々
脚注2
「ショケイ」・・・タイピストや代書屋等指先を使う人が、筋肉疲労が原因で動きが悪くなると理解しています?


[このページ・メニューへ戻る]